補助金
【中小企業向け】設備導入は、検討から運営まで、すべてお任せください!
従業員が20名以下の中小企業では、ほとんどの場合、設備導入を行い安定稼働まで進めるための経営資源が足りません※。そのため、弊社担当者が設備の安定稼働までをプロジェクトとして遂行いたします。
当社への経費も専門家経費として補助金の対象にできますので、きわめてご負担の少ない形で新設備導入が可能となります。
上乗せ補助金で得られる、ものづくり補助金採択者の特権を使いこなそう!
補助金を検討されている事業者様は、意外と知らない特権ともいえる制度があります。
それは、地方自治体が提供する上乗せ補助です。
本記事では、意外と知らない自治体による上乗せ補助金について紹介します。
補助金採択から入金まで:第10次ものづくり補助金の一例
補助金採択の例:第10次ものづくり補助金で紹介したものづくり補助金案件が、入金まで完了しました。補助金が入金されるまでのプロセスを知らない事業者様も多いので、本記事で各プロセスを解説し、時間的にどれくらいかかるものなのか […]
事業再構築補助金が生まれ変わりました!売上高減少要件の撤廃へ
コロナ禍の事業者を支援する目的で令和3年3月から開始された事業再構築補助金ですが、第10回公募で応募要件の大幅な改定が行われました。
これまで一部の枠を除いて必須とされてきた売上高減少要件が撤廃になり、新事業投資による付加価値の向上を支援する補助金に生まれ変わっています。本記事では、事業再構築補助金の応募要件の変遷を、コロナ禍の社会対応に準じて解説していきます。
経営革新計画にチャレンジ!税金や融資の優遇だけじゃないメリットと事例集
中小企業の経営を支援する政策は様々なものがありますが、自分で調べて申請から各種支援の手続きを行うと大変な労力と時間を必要とします。一方、これらの経営支援でえられるメリットは想像以上に大きなものとなります。本記事では、数ある経営支援の中から経営革新計画について解説していきます。
経営力向上計画の活用で持ち出しなしの設備投資と事業拡大を!
経営力向上計画は、中小企業等経営強化法に則り認定を受けることで、税制や金融支援等の措置を受けられる制度です。最も重要な措置は対象投資の即時償却または税控除です。設備投資に合わせて認定を受けることで決算期にキャッシュを多く残すことが出来ます。さっそく、詳細を紹介してきましょう。
補助金採択の例:第10次ものづくり補助金
本件のクライアントは、法人会で既知を得た社長でした。社長によると以前、銀行にものづくり補助金の申請を依頼したようなのですが、不採択だったうえで原稿料を支払ったそうです。弊社は、一回目の申請は着手料無料で対応(2023年よ […]
クライアント事業を元にした調査により市(自治体)の補助金を獲得
弊社では、業容や決算書の分析から適切な補助金・助成金を調査アドバイスさせていただいています。今回は調査の結果、タイミングよく見つけた市の補助金の採択例をご紹介します。 事業を元にした調査による補助金の発掘 きっかけは事業 […]
補助金採択の例:事業再構築補助金の場合
月10日、第5回事業再構築補助金の採択結果が発表されました。
コインバンク株式会社の申請サポートで採択されたクライアントのうち一社が、特殊な事例だったのでご紹介します。
事業再構築補助金は申請枠が多岐にわたり複雑なので、検討されている方の参考になれば幸いです。
コロナ特別対応型の補助金が追加されています
弊社もクライアントの補助金申請をお手伝いしています。今回は8割のクライアントが採択されました。仮に採択されなくても、コロナ環境下の経営方針の相談を行えるため、事業立て直しに向け行動を起こしていただけています。小規模事業者持続化補助金のコロナ特別対応型は第5回が新設され、締め切りは12月10日となっています。補助金の獲得も重要ですが、ウイズコロナ時代の事業計画の相談も承っておりますので、お気軽にご相談ください。