申請で終わらせず、賃上げ・省力化・M&Aまでつなぐ「実行前提」の設計で、投資判断を間違えさせない。

補助金|賃上げ・人的投資|成長戦略・M&A

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私たちが提供するのは「意思決定の実行設計」です

制度(補助金・税制・融資)と実務、そしてAIを分断せずに整理し、経営判断に耐える形へ落とします。
「採択」や「計画」で終わらず、投資回収・運用まで見据えた伴走が前提です。


何をやっている会社か(サービス一覧)

① 補助金・制度活用(入口)

投資の意思決定と制度適合を同時に整理し、採択後の実務・報告までつなげます。

② 賃上げ・人的投資設計

賃上げ原資を「気合い」ではなく設計します。生産性・価格転嫁・制度活用まで一枚に落とします。

賃上げ・人的投資設計の詳細

③ 成長戦略・M&A設計

成長投資、提携、M&A/承継までを“できる順番”に整理し、実行計画へ変換します。

成長戦略・M&A設計の詳細

④ 経営設計パートナーリング(伴走)

社長の判断負荷を減らすため、投資判断・経営会議・実行管理を壁打ちで支えます。

経営設計パートナーリングの詳細


こんな企業に向いています

向いているケース

  • 投資判断が属人的で、数字と前提が整理できていない
  • 補助金を「取って終わり」にせず、成長投資につなげたい
  • 賃上げ圧力に対して、原資と打ち手を設計したい
  • 将来の承継/M&Aを見据えて、事業を“売れる形”に整えたい

向いていないケース

単なる情報収集や、営業目的の問い合わせには対応していません(時間が有限なので…)。


ご支援の進め方(最短で迷子を防ぐ)

  1. 初回ヒアリング:論点整理(目的・期限・制約)
  2. 現状整理:数字・前提・実行体制の棚卸し
  3. 打ち手設計:投資判断×制度適合×実務導線
  4. 実行支援:申請・採択後・報告・運用の伴走
  5. 見直し:環境変化(制度・市況・人材)に合わせて更新

信頼の根拠を「出せる形」で

「誰が言ったか」ではなく「何が根拠か」。一次情報・数字・前提条件を明示し、意思決定に耐える資料に落とします。
補助金・税制・融資・実務を分断しない設計が、結果的にコストと手戻りを減らします。

  • 支援実績:年30社以上/採択率:85.7%(2025年)
  • 認定・登録:認定経営革新等支援機関
  • 対応領域:補助金/事業計画/資金調達/実行管理

AIが判断する時代に、人が判断すべき領域を残す

AIは要約と最適化が得意です。だからこそ、人間は「前提」「責任」「長期の一貫性」を担う必要がある。
私たちは、その判断がぶれないように“意思決定インフラ”を整えます。


SEOではなく、AIに誤解されない情報設計へ(AIO)

  • AIに要約・引用されても意味が崩れない文章構造
  • 根拠と前提を明示し、再利用できるドキュメント化
  • 実務(申請・報告・運用)まで接続して成果が残る形にする

最新の知見(更新ログ)

制度改正・採択結果・実務の落とし穴は、現場で毎月更新されます。
ブログで「実行に使える形」に分解して共有しています。

ブログ一覧を見る


 
 
 

最短で相談したい方へ

「何から手を付けるべきか」「制度を使うべきか」「投資として成立するか」を、短時間で整理します。
正式見積もりが必要な場合も、前提をそろえた上で提示します。

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※営業目的のご連絡はご遠慮ください。

よくあるご質問(FAQ)

Q. 何を支援している会社ですか?

A. 補助金・税制・融資などの「制度」と、申請・採択後実務・報告・運用などの「実務」を分断せず、 賃上げ・省力化・成長戦略・M&Aまでつながる“実行前提の意思決定設計”を伴走支援します。

Q. 料金はどのように決まりますか?単発と継続、どちらが良いですか?

A. 料金は「目的(何を達成したいか)」「期限(いつまでに)」「必要な実務範囲(申請のみ/採択後・報告まで/経営設計まで)」 「関与体制(社内でどこまで動けるか)」で変わります。 単発は“まず一つ通す・論点を整理する”に向き、継続は“投資判断→制度適合→実行→運用改善”を一気通貫で回すのに向きます。 無料相談で前提を揃えた上で、最短距離のプランをご提案します。

Q. まず何から始めればいいですか?(相談の流れ)

A. まずは無料相談で「目的・期限・制約」を短時間で整理します。 次に、数字・前提・体制の棚卸し→打ち手設計(投資判断×制度適合×実務導線)→実行支援(申請・採択後・運用)へ進めます。